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~言葉をつなぐ、心をつなぐ、親子をつなぐ~『親守詩全国大会』主席

親守歌_2
~言葉をつなぐ、心をつなぐ、親子をつなぐ~『親守詩全国大会』が内閣府、文部科学省、総務省、観光庁、全国国公立幼稚園長会、全国連合小学校長会、全国高等学校長会協会、全国教育問題協議会、日本郵便他の後援、親学推進協会、TOSS、日本青年会議所等の協力で開催され、赤池誠章文部科学政務官他と共に参加しました。

「親守詩(おやもりうた)」とは、2004年高橋史朗先生の「子守唄は、親から子供へだが、子供から親への日常の感謝の想いを表現する詩があっても良いのでは」という発想で作られました。どの作品も、素朴に日常の親への感謝の気持ちが込められ、おもわず涙を流す作品も多くありました。私も会場の皆も心が洗われ、会場を出る時には優しい気持ちになり、親子関係を見直す気持ちで一杯になって帰った事と思います。全国大会は2回目で、作文・詩、定型詩、連歌の3部門に前回の倍以上の6万4838点の応募がありました。狛江市でも、是非開催したいと考えています。

文部科学大臣賞に選ばれた中学生、大谷一樹さん(千葉市)、総務大臣賞を受賞した幼稚園児、三善優花さん(静岡県沼津市)の作品など優秀作品28点が披露されましたが、佳作の中にも多く感動的な作品がありました。 おめでとうございました。
そして、多くの感動をありがとうございました。


文部科学大臣賞
中学生 大谷 一樹君
『幼少の頃母の手は魔法の手と信じていた。その手に触れると痛むお腹も、波立つ心も一瞬で消えた。いつの日か母の手を借りずとも、解決してゆく自分に気付いた時、母が一言呟いた。「いつも重い荷物を全部持ってくれて有難う」ああ、そうだ。これから僕が、安心を紡いでくれた、母の魔法の手になる番だ。』

毎日新聞社賞
小学校4年生 中野拓弥君
『ぼくが、幼稚園の時から今でも、よごれた服や体そう服をお母さんに見せると、「落とせんよごれは、ないけん、思いっきり遊んできなよ」と、言ってくれます。ぼくは、その言葉を聞くと、体の中がポカポカあたたまります。そして、きれいにあらってくれた服を着て、全力で体育や遊びをします。』

私も帰宅後、子供をギューっと抱きしめました。

東京都狛江市議会議員 辻村ともこ

 
メディア報道 http://dot.asahi.com/dot/2015021300044.html
— 赤池 まさあきさん、他4人と浜離宮朝日ホールにいます。
親守詩0_n
親守詩

 

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