天文学史上最大の国際プロジェクト・アルマ望遠鏡、初期科学運用を開始

日本の宇宙開発、技術力は、世界有数。どんどん科学者が生まれる環境を、教育現場に作るべきであると考えます。
スーパーコンピューター「京」の世界一をはじめ、日本の宇宙科学分野での事業仕訳なんて、考えられませんね。
天才児教育を日本も始めると良いのでは、常々考えます。

日本も参加している、天文学史上最大といわれる国際プロジェクト「アルマ望遠鏡7 件」が、9月30日から科学観測を開始したことが10月3日に国立天文台ALMA推進室より発表された。

アルマ望遠鏡7 件は、「アタカマ大型ミリ波サブミリ波干渉計」(Atacama Large Millimeter/submillimeter Array)の略称で、「すばる」のような光学系の望遠鏡ではなくパラボラアンテナを多数利用する電波望遠鏡だ(画像1)。直径12mのアンテナ50台を組み合わせるアンテナ群と、直径12mのアンテナ4台と直径7mのアンテナ12台からなる「アタカマコンパクトアレイ」(ACA)で構成される(画像2)。なお、日本はこのACAとサブミリ波を中心とする3種類の受信機や相関器などを担当。そのため、ACAは「いざよい」という愛称が付けられた。マイコミジャーナルhttp://bit.ly/pR4Ggkより


 

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