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努力して、人生を切り拓いている人の話を聞くと、また力が湧いてきます。
今日は、横浜FC所属の三浦和良選手のコラムを下記に紹介します。
ちなみに、奥様の設楽りさ子さんに、私はケーキを教えたことがあります。それが、お料理バンザイという番組で、年間一番を取った、なんていう、昔話も思い出しました。懐かしいです(^_^)/

<コラム>
横浜FCはJ2の18位に終わった。これが現実、力不足。「こんな成績ですみません」。監督やチーム幹部はそう言っているけど、オイラにはそういう言葉を使ってほしくないし、これまで親しい連中には使わないようにと言ってきた。
立場上、使いたくなる気持ちはわかる。ただ、人が「ごめんなさい」と発言すべきなのは人様に迷惑をかけたときのはずだ。チームの成績が悪くて「すみません」と言われたら、チーム外の人と扱われたことになる。
2006年優勝したとき、イヤーエンドパーティーなどで挨拶していた奥寺さんの言葉を思い出してほしい。
みなさん、このたびは優勝おめでとうございます。
チームのトップが他人事のように挨拶するのに違和感をもった人がいるかもしれないが、ここにいる皆さんが横浜FCで、皆さんが優勝したのだから、おめでとうございますということだ。だから、チーム内に「すみません」の文字はない。
では謝るより何をするのか。自分ができることを一生懸命するしかない。選手はいいプレーをし、フロントは環境を整え、サポーターは応援する。自分のポジションで自分の役割は果たせばよい。
「来季も契約するの」「ゲーサポは」--。厳しい部分はある。でも楽しんでやっているのだ。個人的にはホームは全試合行ったし、近場のアウエイも行った。ほとんどのアウエイゲームはHUBで観戦した。観戦試合としては昨季より増えた。
今年1年皆さんお疲れ様でした。次スタジアムで会うのは3月。来季は「すみません」が消えるように頑張りますよ。
(参考文献 「サッカー人として 三浦知良」 日本経済新聞2011年12月16日付朝刊)
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今日、日経新聞を読んでいて、下記の記事を見つけた。目黒区のHPバナーを友好都市協定を結ぶ宮城県角田氏と気仙沼市の民間事業者に対し、無料バナー枠を用意するということです。すでに洋菓子店や魚直売所など11事業者から申し入れがあるとのこと。狛江市でも、被災地支援ということで、被災地に関するイベント開催等の無料バナー広告や物販に関する広告等、風評被害から、被災地を守る運動をすべきである。さもなければ、被災地は本当に立ち直れない。

角田・気仙沼市は無料掲載 目黒区のHPバナー広告
2011.12.14 22:25 nikkei onlineより

 東京都目黒区は、友好都市協定を結ぶ宮城県角田市と気仙沼市の民間事業者が、平成24年1月から区の公式ホームページのバナー広告に無料で掲載できると発表した。

 区のホームページのバナー広告は、トップページ下部にあり、月平均約25万件のアクセスがある。掲載料は通常月額2万円だが、両市の民間企業は1年間無料にする。

 12月1日から両市で募集を開始。区によると、すでに洋菓子店やケーブルテレビ局、魚の直売店など11事業者から応募が寄せられているという。

 締め切りは15日まで。区は「広告掲載期間を細かく区切れば、多くの企業の広告掲載が可能になる。できるだけ柔軟に対応し、被災地経済の復興支援をしたい」としている。

 

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12月6日15時10分より始まりました平成23年度第4回定例会辻村ともこ一般質問が終了いたしました。

今回は、市長が、小学校の公式行事において、子供たちの前で、国旗に礼を逸した態度をとられたので、

教育上、国の法律で定められている国旗について、学習指導要領で生徒児童には、国旗の大切さを教えることとなっている学校内では、

国旗に無礼な態度とるのをやめてほしいと、お願いした。

しかし、矢野市長は、「強制される理由はない」との答弁だった。

驚いた。


強制・・・別に、強制をされている意識は、例えば、サッカー選手にあるだろうか?

私たちは、なでしこジャパンが優勝した時、日本が勝った、感動した、と日の丸を振って応援したことに

強制されたなどどいうまったくもって奇異な発想はない。

矢野市長の日の丸を強制されたくないという、勝手な感情は、ごく少数派の意見である。

公人として、個人の思想信条を公の場、とくに学校教育の場で、出されることの影響をお考えでないのかともお聞きした。

子供たちが、法を順守する気持ちがなくなってしまう。


こういった、矢野市長は、東日本大震災があり、日本が国旗の元一丸となって頑張る今、

全然、「頑張ろう日本!」などの国旗の意味がお分かりにならないらしい。

福島が、日本の国旗を使い、日本人としての絆、団結力を持ちたいと思っているか、わからないのか?

日本の国旗が強制されると思うほどの偏った思想を、公人にもかかわらず、我慢できず、表に出してしまい、子供たちにも悪影響のある矢野市長は、

少しきつい表現ですが、狛江住民特に、子供の健全育成の為ににならないと考え、

即公人としての立場をおやめになられて、自由にふるまわれれば良のではないですか。と申し上げました。


日本の次世代を担う子供達に、明るい未来をとおもうなら、多大な影響のある公人として、屁理屈をつけても、日本の国旗を敬わないという勝手な行動は許されないことです。


多くの狛江市民も、同様の考えで、「狛江市の矢野市長は何をやっているんだ!」と、声が上がっています。

1999年テレビ朝日の世論調査では、日本の伝統と文化の象徴でもある、日の丸に対し、反対意見はたったの8%です。


国際社会の現在、国旗に敬意をもつのは、国際常識です。

だれもが、サッカーやバレーボールで日本の旗をふり、応援しています。

議場では、いくら話しても同じだと思い、短い議論にしましたが、

もっと市長は話したいということでした。

主張をしたい気持ちは、わかりますけれど、いくらおっしゃられても、

日本国民のほとんど、日本が好きで、日本の未来を明るくしたいと一人ひとりがんばっていて、

日本の象徴は国旗日の丸だと、考えています。

今日は、矢野市長が、日本の国旗を強制されたくない、という本音が聞けました。

来年6月の市長選挙は、どのようになるのでしょうか。

質問の詳細は、精査してからお知らせいたします。


 

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今回の辻村ともこ一般質問テーマは下記の通りです。
良かったら見にいらしてください!
応援よろしくお願い申しあげます。

(一般質問)
日時:12月6日(火)15時前後~80分(時間は議事進行状況で前後します)
場所:狛江市役所3階 議場 (傍聴は70名までです。入れないこともありますが、別部屋で音声のみ聞けます)
取り上げるテーマ:

(1)コミュニティサイクル導入について

1.車やオートバイに依存せず、街を挙げての地球温暖化対策として
2.資源循環を実践するまちつくりにむけてー放置自転車の再利用促進をー
3.住民、在勤、在学、交流人口にとって便利で暮らしやすく楽しいまちつくり
4.公共スペースの有効活用及び商業・観光促進策として
5.新たな財源施策として~ネーミングライツで広告収入を見込む~
6.コミュニティサイクル利用促進による健康増進効果と医療費抑制効果について
7.防災対策として
8.自転車利用における安心安全強化策について
1.グッドライダー制度導入について
2.狛江市内の、自転車利用者共通の行動規範として「自転車憲章」制定に向けて


(2)駅前三角地について

1.駅前三角地開発計画、今までの経緯と、現状について
2.住民の反対意見が出ている。行政として、問題点はどこにあると考えるのか。
3.来年度公共施設再編方針予算に建設計画等が計上をされている。今後、どのように計画を進めていく予定か?
4.狛江市の情報発信拠点、アンテナショップといった繁栄発展構想が見込まれる事業案こそ、駅前三角地に必要ではないか。


(3)矢野市長の国旗に対する考え方について

1.「狛江市立第六小学校開校40周年記念式典」での、矢野市長の国旗に対する態度について


以上です。
狛江市の未来と次世代を担う子供の未来の為に頑張ります。

辻村ともこ

 

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みなさん どのように思われますか?日本政策センターより転載

☆☆「女性宮家」論議に潜む大問題☆☆

 11月25日の読売新聞が、「羽毛田宮内庁長官が政府に女性宮家創設の検討
を要請した」と報じて以来、「女性宮家」について各新聞の論議が始まっている。

 「女性宮家」の創設は、女性皇族が結婚しても皇籍を離れなくてもよいように
皇室典範を改正し、皇族の減少を防ごうという目的だとされている。将来、現在
の皇位継承者が皇位にお即きになられた際、天皇陛下のご公務をお支えする皇族
があまりに少ないのは問題があるから、というのである。

 しかし、女性皇族がご結婚され「女性宮家」を創設された場合、その宮家とは
いかなる宮家となるのだろうか。とりわけ、その宮家の次世代が皇位継承権を持
つのかどうかは大問題となる。

 もし、皇位継承と無関係な宮家を創るというのであれば、現在の皇族とは別の
種類の皇族を作ることとなるが、そうしたことが果たして可能なのだろうか。

 一方、女性宮家の次世代が皇位継承権者となるというのであれば、女性宮家創
設は「女系天皇」への道をひらくこととなる。

 女性宮家創設が安定した皇位継承に寄与することが(仮に百歩譲って)もしあ
るとすれば、女性皇族が皇統につながる男系の子孫とご結婚されて「女性宮家」
が創設され、その次世代の方が皇位継承権者となられる、という場合だけではあ
るまいか(むろん、このこと自体を認めるのかどうか議論しなければならないが
)。

 そうした意味で、「女性宮家」創設の論議が、「男系」継承維持の改めての確
認なしに進められるとしたら、将来の「女系天皇」容認の布石ともなりかねない
危うさを含んでいる。「女性宮家」創設には大きな問題がひそんでいる。

 

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狛江市議会議員
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